加齢臭や口臭、体臭、便臭の対策にダイリンのサプリ、エチケットビューシリーズ

排便エチケットフーズ エチケットビュー

汗の臭い、足の臭い、わきが、便の臭いが気になる方に!!

体臭、胃臭、加齢臭などにお悩みの方、トイレ時の臭いが気になる貴女に・・・。
わきがや足の臭いを改善したい方などの対策商品<エチケットビューシリーズ>をお試しください。
また介護時の臭いを解決したい方、オストミーの方にも是非おすすめしたい製品です。

エチケットビューは介護する方、介護される方におすすめの便臭を抑えるサプリメントです。
オナラやウンチのくさい臭いを改善するだけでなく、体臭の改善にもお役に立てる製品です。
公衆の場や大事なお付き合いの時、体臭や口臭、便の臭いなどエチケットが気になる方にオススメします。

口臭エチケットフーズ 口内革命シリーズエチケットビューは臭いを、元から分解消臭できないかと考え、開発に10年余の歳月をかけて完成した製品です。
原材料である消臭液は「OS液」と呼ばれる緑茶抽出液、野菜果物抽出エキスなどを配合した成分で1994年の発売以来400万人以上の方々にご利用いただいています。

◆スーパーエチケットビュー(180粒)
◆エチケットビュー(90粒)
◆エチケットビューお徳用(400粒)
◆ペット用エチケットビュー

トイレのエチケットに介護時のニオイ改善に!介護時のニオイ改善に!介護時のニオイ改善に!

 

OS液

エチケットビューの成分であるOS液とは、
緑茶を主体とした天然食用植物エキス(タンニン、フラボノール)などにビタミン類を加えたもの。
便の臭いの元となる成分に作用して悪臭を抑える作用があるといわれています。

OS液の消臭効果OS液の開発記録エチケットビューのテスト結果

eb-copy

 

スーパーエチケットビュー
スーパーエチケットビュー
価格 : ¥8,000(税別)
名称 : スーパーエチケットビュー
商品コード : eb05
内容 : 180粒/2ヶ月分
備考 : 胃と腸に解ける二重構造の錠剤
エチケットビュー
エチケットビュー
価格 : ¥3,000(税別)
名称 : エチケットビュー
商品コード : eb01
内容 : 90粒/1ヶ月分 0.4g錠剤
備考 : エチケットビュー・スタンダードタイプ
※ご注意!類似商品「ないしゅ」について。現在当社ではOEMとして商品の供給は行っていません。ご注意ください。
エチケットビューお特用
エチケットビューお徳用
価格 : ¥12,000(税別)
名称 : エチケットビューお徳用
商品コード : eb02
内容 : 400粒/約4.5ヶ月分
備考 : 0.4g錠剤
ペット用 エチケットビュー細粒
ペット用 エチケットビュー細粒
価格 : ¥3,000(税別)
売切れ
名称 : エチケットビュー
商品コード : eb04
内容 : 1g包×30個(1ヶ月分)
備考 : ペット用 エチケットビュー細粒

【個人の感想であり、商品の効能を確約するものではありません】

加齢臭とは

「くさい・・・」他人に言われてこれほど傷つく言葉はないのではないでしょうか。何か原因があって言われるならまだしも、自分では気づくにくいニオイで言われるのは、なんともやるせない気分になります。
そのニオイのひとつが加齢臭です。加齢臭=おじさんのイメージがありますが・・・女性も例外ではありません。加齢とともに発生する加齢臭。完全に消すことはできないといわれています。しかし加齢臭を減らすことはできるのです。そのための対策室としてこのサイトを立ち上げたいと思います。

 

加齢臭関連用語

※聞き慣れない用語が出てくると「なんのこっちゃ」となります。事前に用語の意味がある程度わかってくると理解も深まるのではないでしょうか?

  • ノネナール→加齢臭のニオイの原因物質
  • ヘキサデセン酸→皮脂腺を通じて皮膚上に分泌され、酸化や皮膚上の常在菌により分解されて、ノネナールに変化します。
  • 皮脂線→体毛1本に対してそれぞれ皮脂腺があります。、体の場所によって皮脂腺が発達しているところとそうでないところがあり。頭皮は特に発達しています。髪を保護するために多量の皮脂を分泌します。(頭のニオイには気をつけましょう)
  • 皮脂→皮脂とは、皮脂腺から分泌されるものです。 オイル状のもので皮脂の成分は脂肪酸やコレステロールです。 私たちの体で言うと、頭皮や顔によく出るものです。
  • 活性酸素→活性酸素はもともとは体にとって必要な物質です。体内に侵入した細菌やウイルスを撃退するために、白血球から放出されます。殺菌・消毒としての役割があります。
    いっぽうで体に悪影響を与えてしまうといった面もあります。人間はおよそ60兆の細胞で構成されますが、その細胞の外側にある細胞膜は不飽和脂肪酸という油で作られています。不飽和脂肪酸は活性酸素と結びつくことで酸化して過酸化脂質となり、細胞が老化してしまいます。鉄が酸化してさびるのと同じように、体内でも活性酸素の影響によって酸化が生じ、体がさびてしまうのです。

「加齢臭」の原因物質は?

加齢臭イメージ画像
そもそも誰でも歳をとると新陳代謝が鈍くなって、臭いの元になる物質ができてしまいます。病床に伏せている人に限らず、人は40歳を過ぎたころから体臭が目立つようになります。その原因物質とは・・・・

加齢臭のイヤーなニオイの元は「ノネナール」という物質です。ノネナールは、2000年に資生堂の研究所が発見し「加齢臭」と名づけたそうです。
人はたくさんの体毛があります。、その毛穴のひとつひとつには皮脂腺というものがあり、皮脂腺から分泌される脂肪酸が活性酸素により酸化したり、また肌に常駐するバクテリアと反応し発生する成分が、ノネナールと言われています。

20代までの若い人は、体内で脂肪酸が分泌されても、それを酸化させないためのホルモンの働きが活発なので、ほとんどの人からノネナールが検出されることはないようです。
しかし、加齢とともにホルモンの働きが衰えてくるため、40歳前後からは男女問わず、このノネナールがジワリと増加していくようです。

ここで問題となるのが「活性酸素」です。酸素を活性化させる物質でカラダに良いものかと思ってしまいますね。

加齢臭を予防するには、この「活性酸素」を発生させない対策が重要なようです。

加齢臭を自分で確認するには

娘「パパの枕は臭いし、靴下も最悪。パパの洗濯物はこっちの籠にいれてね」
奥さん「お父さん、臭うわよ」
孫「ジージ、変な臭いする」
家族は家族であるがために遠慮なしに「くさい」といってくれますが他人だとそうはいきません。
電車で、隣の席に座った女性が直ぐに席を離れる。また隣の人がハンカチを鼻にあてる。
会社で、会話の途中で顔をそらされる。相手が一瞬眉間にしわを寄せる。
友人と近距離での会話で急に顔をそむけられる・・・・こんな経験ないほうがいい。でも・・・

自分で気づかないうちに悪臭を放って入るのかもしれない。そう思うと自分の臭いが気になりだし始め、脇や腕をクンクンかぎ始める。けど、臭いは感じられない。

そうなんです。他人の臭いはすぐに感じることはできるのですが、自分の臭いには人間は鈍感にできているのです。
これは人間の嗅覚に原因があります。人間には視覚・聴覚・味覚・触覚・嗅覚という”五感”が備わっていて、その中でにおいを察知する感覚を嗅覚(きゅうかく)です。。嗅覚は疲れやすく、同じにおいを暫く嗅いでいるとニオイを感じなくなります。
嗅細胞が疲れてしまってにおいを識別できなくなるのです。これを”においの順応”といいます。


「※ひとり言・・・まだトイレが水洗でない子供の頃、トイレ(昔は便所といっていた)に入るとすぐに「ツン」とくるアンモニア臭がしました。我慢してしばらくするとニオイを感じなくなった記憶があります。このことか嗅覚が疲れやすい”においの順応”ということなんだ」

加齢臭など自分の体から出るにおいを察知できないのはこの”においの順応”が原因です。それでは、自分の臭いを確認する方法があれば対策も取れようというものです。

※「己を知り、敵を知れば百戦危うからず」

まずは己の臭いを知り、そして臭いの原因をよく知ることが重要です。加齢臭は体全体から出ているといっていいでしょう。その中で加齢臭が特に強くでる部位は、頭部・耳の後ろ・小鼻の脇・わきの下・胸・背中などです。それらのにおいを強く出す部位を指かティッシュで強めに擦ってにおいを嗅いでみてください。小鼻の両脇とか耳の後ろとか。青臭いチーズや図書館、ろうそくのようなにおい。もしそんなにおいがしたなら、それが貴方の加齢臭なのです。

加齢臭を自分で確認する方法は他にもあります。臭いがわかりやすいのは、寝ている時に使っている枕です。枕の匂いを嗅いでみて、悪臭がしたら要注意です。加齢臭対策を始める時かもしれません。よく言われるのが耳の後ろから首元辺りと言われています。一晩中その辺りを押し付けている枕には、しっかりと匂いが移ってしまいます。例え普段の匂いが微量であっても、枕にはしっかりと匂いがついてしまっています。そして、一日中着ていた洋服の襟元などもチェックポイントです。Tシャツなど襟のない洋服でも匂いがついていることもありますが、ぴっとりと首元に張り付いているYシャツなど襟元は特に匂いがつきやすくなっています。脱いで直ぐだと”においの順応”でわからない場合がありますので翌日あたりに嗅ぐと「もしかしてこれが”加齢臭”」となるかもしれません。

他にもロート製薬の塩川さんが加齢臭をチェックテストを作られていますのでご紹介します。チェックの数が多いほど加齢臭のニオイが強い傾向があるということです。

【チェックテスト】
□数日で枕やシーツの汚れが気になる
□ワイシャツやTシャツなどの首回りの汚れが目立つ
□エレベーターや満員電車で背後に人が立つとニオイの心配をしてしまう
□ストレスを感じることが多い
□外回りなど日常生活の中で紫外線を浴びる機会が多い
□最近、自分の体質やニオイが変わってきたように感じる
□自分の洗濯物と家族のものを分けて洗濯されている
□彼女(恋人、娘)にクサいといわれたことがある

上記チェックテストで、もし3~4個当てはまったら要注意レベル。5個以上当てはまったなら、かなりニオっている可能性があるということです。

チェックテストにあった枕やシーツ、シャツの首回りの項目は、皮脂の発生によるものと考えられる。短期間で気になるほど汚れてしまうのならば、皮脂(パルミトレイン酸など)の分泌も盛んになっていることが多い。また、紫外線やストレスは、皮脂を酸化させる原因になりやすく、”ノネナール”が発生しやすい環境である可能性が高いのだ。ということです。

今回は「加齢臭を自分で確認する」ということでした。

「臭い」と人から指摘されると「ムカッ」ときますが、直接指摘してくれるのはほとんど家族だけです。年齢を重ねると加齢臭も発生してきますが、頑固さも備わってきて家族の言うことを聞かなくなります。臭いに関しては家族の指摘を素直に受け入れて予防と対策をとる方が他人とのコミュニケーションもうまくいくのではないでしょうか。

次は、ノネナールを増加させる活性酸素について深く調査していこうと思います。

加齢臭の原因「活性酸素」


余談ですが「加齢臭」と変換するところを間違えて「彼氏臭」とすぐに変換間違いしてしまいます。余談です。

今回はノネナールを増加させる「活性酸素」についてです。字面を眺めてみると悪者に見えないんですが・・・・酸素を活性化させてカラダに良い方向へ導いてくれそうです。
ところが、この活性酸素、用語集のところにも記載しましたが鉄が酸化してさびるのと同じように、体内でも活性酸素の影響によって酸化が生じ、体がさびてしまうのです。

◆活性酸素の主な発生原因

口や鼻から入る化学物質

●野菜や果物の残留農薬が口に入る ●食品添加物 ●煙草の煙、タール成分 ●化学薬品 ●排気ガス ●大気汚染物質 ―― 等、生体にとっての異物、今迄自然界になかった化学物質は活性酸素発生の原因となります。

□過度にストレスを受けたり,スポーツをした場合。

●イヤな仕事や勉強、人間関係などのストレスも、体内で活性酸素がドッと増えます。
ストレスから胃潰瘍、十二指腸潰瘍になった、とききますがこれも活性酸素が原因です。ストレスにより血管が強く収縮し血流障害がおき、虚血状態に陥った後、血流が再開する時大量の活性酸素がドッと洪水のように発生するということです。

●激しい運動(無酸素運動)をすれば筋肉が一時的に虚血状態になり、その後血流が再開すると、ストレスを受けた胃の時と同じで大量に活性酸素が洪水のように発生します。SOD活性が衰える40才前後からのスポーツは、無理をすればかえって体に悪いということになります。

□紫外線、放射線を浴びた場合。

●ガンの放射線療法は、ガン組織に大量に活性酸素を発生させて、その毒性でガン細胞を退治する治療法です。しかし、副作用も伴うのは,その活性酸素が正常な細胞までも傷つけてしまうからです。

●紫外線の刺激によっては、生物の体内に活性酸素が発生します。例えば私たちが晴れた日にする布団干しや衣類の虫干し。乾燥してふわふわして気持ちもいいのですが一番の効用は殺菌、つまり、太陽の強い紫外線を浴びさせて雑菌に活性酸素を大量発生させてその毒性で死んでもらう訳です。
それと同じで、私たちの顔や手に太陽の紫外線があたるとその刺激で皮膚組織に大量の活性酸素(一重項酸素)が発生します。そしてこの活性酸素がメラニン色素の形成を促進し、組織にダメージを与え、肌のシミ、ソバカス、シワの原因となります。

——-じゃーどうすればいいの?というのは、この次に————

「活性酸素」を抑えるには・・・・


「おやじ臭」の原因物質はアンドロステノン、「加齢臭」の原因物質はヘキサデセン酸。ヘキサデセン酸は活性酸素によってノネナールに変化します。
いろいろ調べていくとヘキサデセン酸でなくバルミトレイン酸が変化するという説もあり、どちらが正しいか分からなくなってしまいました。
どちらが正しいの?
ノネナールを発見した資生堂によると、年齢とともに増えて加齢臭の元になるのはヘキサデセン酸で、バルミトレイン酸はマカデミアナッツ油等に多く含まれ感触に優れ、しなやかさを与え酸化安定に優れた物質だということです。また、主にクリームや乳液等のスキンケア製品、口紅等の化粧品の多くに配合されているということです。

個人的にすっきりしたところで
ノネナールを作り出すヘキサデセン酸を抑えるには諸悪の権現(良いところもあるのですが)である活性酸素を発生させないようにしなければなりません。

できるだけ活性酸素を発生させない方法として

◆生活習慣を改善しましょう!

下記の習慣がある人は少しずつでも改善していきましょう。

●タバコをすう      →やめる、本数を減らす
●激しい運動している   →有酸素運動をする
●紫外線にあたる     →紫外線を避ける服装やUVカット対策
●ストレスをためる    →気楽に気楽に
●汚い空気を吸う     →都会に住んでては無理かな
●偏った食生活をしている →肉類や油物を控えて野菜中心に好き嫌いしない。

とっても難しいですよね。でもあきらめてはいけません。

◆活性酸素を除去する物質を食べ物から摂取しましょう。

活性酸素を無害な物質に変えてくれる食べ物とは

●ビタミンA
・のり類・わかめ・しその葉・パセリ・ニンジン・小松菜・ほうれん草・かぼちゃ

●ビタミンB2
・うなぎ・レバー・のり類・そば・カシューナッツ・たらこ・スジコ・たまご・青菜類・納豆

●ビタミンC
・枝豆・さやえんどう・青菜類・ししとう・カリフラワー・パセリ・キャベツ・トマト・にがうり・ピーマン・ブロッコリー・キウイフルーツ・かんきつ類

●ビタミンE
・小麦胚芽・植物油(ひまわり油、サフラワー油、綿実油、やし油)種実類(アーモンドなど)

※問題点としては、これらの野菜を有効的に摂取するには大量に摂らなければなりません。

ここでもめげそうになりますが、まだまだあきらめてはいけません。

◆効果的に活性酸素を除去してくれる抗酸化物質(スカベンジャー)があります。

●アントシアニン類
赤ワインに含まれるポリフェノール
赤ワイン・ココア等

●カテキン類
緑茶等

●ロズマリン酸
ハーブ等に含まれるポリフェノールの中でも代表的なもの
ローズマリーなど

●ゴマリグナン類
LDL(悪玉コレステロール)の酸化を防ぎ肝臓での活性酸素の発生を抑える働きがあるゴマに含まれる「セサミノール」「セサミン」などの抗酸化物質
・ゴマ・ごま油

●アスタキサンチン
魚介類の赤い色素に含まれる成分(カロチン)で強い抗酸化作用がありビタミンCと一緒に摂ることで更に抗酸化力を発揮します。
・さけ・たらこ・スジコ・いくら等

●リコピン
野菜類の赤い色素に含まれるカロチンの仲間でトマトに多く含まれることで有名です。
・トマト・スイカ

※要するに和食中心の食生活で肉類や油物を控えた食生活に切り替えることで活性酸素を抑えることができそうです。


◆加齢臭対策サプリメントの決定版は「エチケットビュー」
ダイリンの消臭フーズ エチケットビューシリーズは、緑茶を主体とした天然食用植物エキス(タンニン、フラボノール)などにビタミン類を加えた「OS液」を配合した臭い対策サプリメントです。

 

加齢臭は体のどこからにおってくるのか・・・


加齢とともに増えてくるヘキサデセン酸を活性酸素が悪さしてノネナールを発生させ加齢臭としてモワ~~っと漂わせます。。
その加齢臭は手のひらや足の裏の皮脂線のないところ以の外全てから発生します。
特にノネナールの発生する体のどこなんでしょうか?
今回は特に気をつけなければならない場所とその対策法を調査しました。

加齢臭の発生しやすい場所としては、頭・おでこ・鼻・首回り・耳の後ろ・胸・ワキ・背中に多くあり、実際のところは上半身のほとんど全てです。

一般的に言われているのが「耳の後ろ」です。

ふと、振り向くとモワッと臭うことありませんか?
それって加齢臭です。

耳の後ろは洗いにくいのか、そこから加齢臭が多く発生するようです。お風呂やシャワーを使うときは、まず、耳の後ろから洗うようにしてみてはいかがでしょう。そして、体の中で洗いにくいところから洗う習慣をつけることで加齢臭の予防になります。

余談ですが、子供たちに手洗いを教えるときに親指をしっかり洗うように教えるそうです。普通に手洗いすると以外に親指はよく洗えてないのだそうです。

意識して洗いにくい所から洗う。それを習慣化することが加齢臭対策となります。

そして・・・

男性が加齢とともに切実に悩みだす3大悩み事といったら大げさなのでしょうか?「薄毛」「ED」「加齢臭」。もしかしたら生活習慣病よりも深刻かも・・・・
「ED」に関しては他に譲るとしまして、頭に関しては加齢臭に深い因果関係があるようです。

また余談です。、私も頭のほうは、中身も表面も薄いのですが朝晩のシャンプーのおかげでカミさんからは「ニオイOK」といわれています。
とくにスキンヘッドの当社社長は顔を洗うとき、頭も洗ってるんでしょう(憶測です)。
今月還暦を迎えました(平成26年6月現在)が、加齢臭なしです。(どちらにしてもおめでとうございます)

加齢臭の殆どは頭部から首にかけて、特に多いといわれています。
自分の枕を朝ではなく寝る前に嗅ぐと「これが自分のニオイかー」と複雑な気分になったことはありませんか?
「あぁーいいニオイだー」という人はいないと思います。

頭部は毛根が多くあり皮脂線も多いところですから、ヘキサデセン酸も出やすくノネナールが大量に発生しやすいようです。

また、人間は寝ている間に結構な汗をかいているので朝の洗髪は加齢臭対策としては有効な防御策とまります。

たまった余計な汗と油を落とす感覚で洗髪しましょう。ごしごし洗うのはかえって逆効果になります。

加齢臭を抑える石鹸をダイリンでは販売しています。
少し紹介させていただきます。

「柿渋炭石鹸」
「渋柿エキス5%配合!石鹸替えればニオイが変わる!

渋柿から摂れる成分「カキタンニン」は古くから消臭剤等に応用されています。現在は石鹸などにもよく使われ、認知度を高めている人気成分!本品は国産渋柿から作られたエキスをなんと5%配合することに成功した自信の商品です
言わずと知れた認知度、実績も高いのが「炭」です。お肌の皮脂や毛穴の奥の汚れをを吸着することから、愛用のお客様も多い人気成分です。本品では国産炭を配合し、柿渋エキスとの相乗パワーに期待しています。


詳しくはこちらから⇒「柿渋炭石鹸」

※体質により、個人差があります。
※使用(服用)後に、予期しない症状が発生した場合、利用を中止し医師に相談してください。